今旬の!芸能特集

ブルゾンちえみ突然の事務所退社の理由と真相、芸人辞めて本名で社会貢献、目指すは渡辺直美

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「ファンの間ではブンタン好きで知られていて、
今朝もプレゼントされたんです」
と語るブルゾンは、
3月8日の『ヒルナンデス!』収録後、
日本テレビの前で女性ファンに
囲まれているブルゾンちえみ。
1時間近くも路上で話し込んでいた。

悩みを抱えていた

3月4日、突然の事務所退社と
海外留学が報道されたブルゾン。

芸歴わずか2年で大ブレイクを果たし、
決め台詞の「35億」は
流行語大賞べストテンにも選ばれた。

最近はある悩みを抱えていたという。
「芸人として限界を感じていたみたいです。
ネタは思いつかず、バラエティでの立ち振る舞いも
しっくりこない。
そこで 彼女は芸人をやめ、
まったく新しい活動をしたい」
と考えた。

具体的には、
興味のあった社会貢献活動をしながら、
渡辺直美のようなインフルエンサーを目指す
とのこと。

フォロワーを巡ってトラブルか?

事務所は、退社後も『ブルゾンちえみ』
として活動を続けること、
またインスタ グラムの公式アカウントを
継続して使用することに難色を示しました。

しかし、 フォロワー数公万人を誇る彼女にとっ て、
アカウント閉鎖はインフルエンサーを
目指す上で死活問題です。

そこで、どのような形で退社するか、
弁護士を立てて事務所と話し合いを
重ねたと聞きます。

結果、アカウントは継続して使用する一方、
芸名を捨て本名の「藤原史織」
活動することで折り合いがつきました。

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